

SEMA SHOW 1998
ブルーリバー歴代のショーカーの中で唯一日本語でネーミングされた1台でした。 ターボキットを装着し、50馬力以上パワーアップしたショーカーでした。 リヤのダウンフォースウイング、スパイクグリル(カリフォルニアカスタム製)のモデルになった車両です。 現車にはカーボンで作られたプロトタイプのウイングが装着。 アストロをなんと2ドア化。スライドドアをスムージングし、片側約10cmのブリスターフェンダー加工。 フルバケットシート&カーボンインテリアでレーシーなアストロに仕上げました。 ペイントはキャンディーペイントで深みのあるなんともいえない味が出ていました。 マフラーにブルーリバーオリジナルマフラーオールステンレスで製作した140パイの4本出しステルスマフラーを装着し迫力のサウンドを演出していました。